ここ

1 サピックスの講師陣が独立!

2 カリキュラム

3 総合回到達度テスト

4 テキスト構成

5 学習チェックシート

6 アイフィールドが望む生徒像

7 合格実績



1 サピックスの講師陣が独立して作った進学教室です!

 
 一口にサピックス講師と言っても、ご存知のようにいろいろな先生がいらっしゃいます。

 I-FIELD TOKYO-JAPANでは、4教科ともαコース担当者あるいは学校別御三家コース担当

 講師
から10名以下の少人数(平均5〜7名)で授業を受けられます。

 主任講師に限らず、一般講師もα担当者や御三家への合格実績を持つ優秀な講師陣です。

 特に圧巻なのは、山田先生の偏差値35から3ヶ月で桜蔭合格の実績ではないでしょうか?

 この実績には、私も頭が下がる想いです。


 サピックスから独立した教室は他にもございますが、問題はどんな先生が授業を担当するかです。

 また、4教科元サピックス講師というのは、現在I-FIELD TOKYO-JAPANだけです。

 繰り返しますが、I-FIELD TOKYO-JAPANならば、4教科ともαコース担当者あるいは学校別

 御三家コース担当講師
から講師から授業を受けることができるので、合格率が上がるのは当然です。



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2 受験本番までに、何度も繰り返すカリキュラム!!

 ほぼ全ての受験生がカリキュラム終了時に、何らかの『穴』ができているものです。

 多くの塾では、カリキュラムは受験の3〜6ヶ月前に終了します。

 そのため、弱点の補強が間に合う受験生と間に合わない受験生が出てきてしまいます。

 
 I-FIELD TOKYO-JAPANでは、カリキュラムは社会の公民と時事問題を除いて、5年次で終了します。

 6年生で全範囲の復習を3回行います。もちろん4〜5年生でも同一単元を繰り返すことになりますので、

 合計では、最低5回は同一範囲の学習を繰り返すことができ、定着度を高めることができます

 また、途中入室の方も繰り返しの回数が多いので、安心です。

 
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3 到達度をチェック!弱点を補強!!

 もちろん、到達度を確認することは大切です。多くの塾でもテストはあります。

 しかし、本当に大切なのは、試験後のフォロー学習です。


 I-FIELDでは、テストを受けた後の復習こそが大切であると考えております。

 テストと解説授業で約1ヶ月分の弱点を知り、弱点の補強をすることができます。


 なお、定期テストはテキスト05,10,15,20,25,30,35で直近4回分の範囲のテストを行います。

 6年生はこの範囲を中心として、受験に対応するためのテストを行っていきます。

 
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4 個を大切にする指導!!
 
 通常、大手塾などでは過去問を始めとしてクラス単位での一律な指導が行われています。

 しかし、4教科でクラス分けをするために、各教科の学力はまちまちであるのが実情です。


 各種教材を活用することで、個々人の学力状況にきめ細かく対応することができます


 I-FIELDの教材は、主教材(デイリー)・補助教材と演習用教材(ウィークリープログラム)から

 成り立っています。


 主教材には必修事項が詰まっています。

 受験に必要な最低限度の学習内容と量を網羅しています。

 補助教材は、資料集や毎日やるべきものです。

 日々真剣に取り組むことで、合格がぐっと近くなります。

 最後に、演習用教材ですが、これは強制ではありません。

 学習進度に合わせて、チャレンジしてください。


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5 成績向上のポイントは自立学習にあり!!

 いまや多くの教室で取り入れられたのが、このチェックシートです。

 「何をすべきか分からないから勉強しない!」

 「あるいは好きな教科しかやらない!」

 という生徒は意外に多いものです。


 学習チェックシートがあるために、「何を?どのようにするべきか?」が分かるので、

 お子さんの自立学習を促すことができます


 中学受験のパイオニアであるI-FIELDでは、平成16年にこれを立案・導入しました。

 いつの時代も、洋の東西を問わず、発案者は誰よりもよくシステムを理解していますので、

 今ではここから新たなシステムも生まれております。



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▲I-FIELD TOKYO-JAPANの学習サポート体制について






6 I-FIELDが望む生徒像
 
 入室テストでは、成績そのものよりも問題に取り組む姿勢を拝見しております。

 お子さんと親御さんは学力よりも「挑戦する気持ち」だけを持っていらしてください。

 それさえあれば、その後お子さんの学力を伸ばしていくことは、私たちの仕事です。

 とにかく、「負けん気」だけ持ってこい!あとは何とかしてやる!!」というのが、

 I-FIELD TOKYO-JAPANのスタンスです。


 既に受験を終えた先輩たちも、最初からできていたわけではありません。

 受験半年前に偏差値30台でも、偏差値60前後の学校に合格するのは、

 I-FIELDでは、レア・ケースではありません。

 大切なのは「負けない!!」という気持ちを持っていることです。


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7「いま」考えられる受験後の姿を変えることができます!

 3人受けて1人しか受からない。これが一般的な現実です。

 I-FIELDなら、合格可能性を極大値にまで伸ばすことができます

 ご存知のように、進学塾の良し悪しは合格数ではなく、「合格する可能性の高さ」「伸び幅」です。
 I-FIELDは「個」を大切にします。
 合格すれば卒業してからも会いに来てもらえます。
 ですから、I-FIELDはひとり一人の合格にこだわっています


 入室時αコース→御三家全員合格! 
 F(8コース中)→開成中合格
 F(8コース中)→麻布中合格
 H(18コース中)→麻布中合格
 G(18コース中)→武蔵中合格
 F(8コース中)→桜蔭中合格
 B(20コース中)→公文国際中合格
 B(20コース中)→本郷中合格
 A(8コース中)→共立女子中合格


〜I-FIELDなら合格する可能性の方が高いのです〜






























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 合格者数  不合格者数
開成中
麻布中
駒東中
海城中
学習院中
巣鴨中
本郷中
渋谷幕張中 11 7
市川中 28
東邦大東邦中 14
函館ラ・サール中
栄東中
専修大松戸中
土佐塾中
独協埼玉中
学習院女子中
頌栄女子学院中
共立女子中 10